中部大会の審判員を務めて

いつもの事ながら、文字情報ばかりで申し訳ないです。

さて本日、岐阜県にて第18回中部テコンドー選手権大会に『審判員』として出現してきました。

SHW48のセンターを務めてきましたが、時には後進達の成長を促したり、成長を見る必要があります。今回はそういった役回りのつもりも兼ねての参加です。

型、組手、試割などの競技にそれぞれ配置される審判ですが、得手、不得手があってはならないのは言うまでもありません。

公正な判断、判定を下すためには、いくら練習しても足りないくらいです。

いつもの事ながら、独り反省会中ですが、次の審判業務には活かせるように、本日出たものを含んで諸々を積み重ねておきたいものです。

スキーやスケートの判定方法や、平均値の出し方など、今回はそういった方面を知る人から勉強になる教材が提供されていました。

情報や技術だけでなく、考え方やココとは違った方法から学ぶ事も大切な経験に繋がると感じることができたのは、大きな収穫ですバイ。

ということを含めて、道場でお目にかかれる事を楽しみに致しております。

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